今更ながら仕事でAIR触ったからメモ。
XMLをドラッグドロップしてどーのこーの、
ってアプリを作ったから、まず基本のドラッグドロップを。
XMLをドラッグドロップしてどーのこーの、
ってアプリを作ったから、まず基本のドラッグドロップを。
↓とりあえず必要なAIRのクラスファイル読み込み。
あとはファイルのドラッグ中、
「エリア内にカーソルが入ったとき」
「カーソルが外れたとき」
「ドロップしたとき」
のイベントを登録して、その処理を入れれば良い。
複数ファイル読み込みの場合は、
ファイルが全てXMLかどうかの判定とか入れなきゃだけど、
とりあえずこんな感じ。
あ、SpriteとかMovieClipとか、DisplayObjectなら多分なんでも大丈夫。
今回は画面と同じ大きさの透明のSpriteに設定する想定。
「エリア内にカーソルが入ったとき」
「カーソルが外れたとき」
「ドロップしたとき」
のイベントを登録して、その処理を入れれば良い。
複数ファイル読み込みの場合は、
ファイルが全てXMLかどうかの判定とか入れなきゃだけど、
とりあえずこんな感じ。
あ、SpriteとかMovieClipとか、DisplayObjectなら多分なんでも大丈夫。
今回は画面と同じ大きさの透明のSpriteに設定する想定。



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