最近なぜかよく使っているからメモ。
特定のDisplayObjectが、他のDisplayObjectにaddChildされているか、
Booleanで返してくれるメソッド。
↓使い方はシンプル。
割とよく使われることなのかな??
TweenerのonCompleteParamsは配列で、
onCompleteで指定した関数には配列ではなく変数として値が渡っているのが不思議だった。
(説明べただなぁ、、)
調べたところ
Function.apply()
で、配列の中身を渡せるみたい。
↓こんな感じ。
全然しらんかった。
第一引数はオブジェクトの参照を入れるらしいけど、よくわからん。
とりあえずnullで動く。
今更ながら仕事でAIR触ったからメモ。
XMLをドラッグドロップしてどーのこーの、
ってアプリを作ったから、まず基本のドラッグドロップを。
↓とりあえず必要なAIRのクラスファイル読み込み。
あとはファイルのドラッグ中、
「エリア内にカーソルが入ったとき」
「カーソルが外れたとき」
「ドロップしたとき」
のイベントを登録して、その処理を入れれば良い。
複数ファイル読み込みの場合は、
ファイルが全てXMLかどうかの判定とか入れなきゃだけど、
とりあえずこんな感じ。
あ、SpriteとかMovieClipとか、DisplayObjectなら多分なんでも大丈夫。
今回は画面と同じ大きさの透明のSpriteに設定する想定。