会社と自宅で共通のクラスファイルを使うことが多いからsubversionの導入を検討。
自宅の使ってないPCをサーバーにすることも考えたけどレンタルサーバーでやることにしてみた。

で、調べたところさくらインターネットでできるらしいことが判明。
試しにやってみたけど、、
正直よくわからん。
解説サイトのとおりにやってみてもできない。
そしてhttpでアクセスしたかったんだけど、さくらじゃsvn+sshでしかアクセスできないみたい。
なのでお試し期間中に解約。

そこでもうちょい調べたら、railsplaygroundという海外のレンサバで簡単にできることがわかった。

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今まではbitmap化したりとか、フォント埋め込んだりしてたけど、↓こちらの方が面白いやり方をしてたから忘れない様にメモ。

TextFieldのアルフィー

それにしてもなんだ。
毎回思うけど時の経つのは速い。
うん。

もうちょっと拡張してみる。

↓カウントダウン機能を追加してみた。
7.指定した日時までの、今からの秒数を取得

関数の第一引数に日付を、第二引数に時間を指定する。
日付の指定は8桁の文字列 → "20081010"のような感じ。
時間の指定は6桁の文字列 → "235959"のような感じ。
指定の日時までは数字が0まで減っていき、
指定の日時を過ぎると0から増えていく。
----- 2008.10.28追記 -----
指定の日時を過ぎると「負の数」で過ぎた秒数を返す。

↓で、サンプル追加。

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ありそうでなさそうで、
今後もいざという時に使いそうだから作ってみた。

できることは↓こんな感じ。
1.指定した日付が今日から何日前(後)かを取得
2.指定した日数前(後)の年月日の取得
3.指定した日付の曜日の取得
4.指定した日数前(後)の曜日の取得
5.今年の、今日までに経過した日数の取得
6.今年の、今日からの残り日数の取得


日付の指定は8桁の文字列 → "20081010"のような感じ。
日数の指定は「マイナスで過去、プラスで未来。
取得する数値も「マイナスで過去、プラスで未来。
あと、うるう年も計算に入れてるからたぶん一生使える

↓で、サンプル。

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コーディング上達への道

2008年10月14日 01:14
今まで独学でプログラムをやってきたけど、人に見せるときに恥ずかしいなと。
キレイなコーディング、効率的なコーディングをしたいなと。

いろんな人のソースコードを見て「これは便利!」と思ったものや「こうするのか」と思ったものは積極的に取り入れてきたけどなんかしっくりこない。

そんな風に常々思っていたけど、この度こんな本を買ってみた。

477413628Xプログラミングのセオリー
矢沢 久雄

技術評論社 2008-10-04
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なんとなくよさげ。
もうちょっとよく読んでみよう。